【カンボジア・プノンペン】ニュータイプのシェアハウス、トークンハウスが提供する新しい価値とは?

生き方
クマエちゃん
クマエちゃん

最近Twitterで #トークンハウス っていうタグを見るけど、それってどういうものなの?

ヴェーハー・K・タツヤ
ヴェーハー・K・タツヤ

ぼくも今住んでいるところなんだけど、新しいカタチのシェアハウスんんだ。今回はそんなトークンハウスを紹介していくことにするよ。

 

トークンハウスとは?

毎月一定額を支払うことで、コミュニティメンバーになることができる(審査あり)。そして運営から「トークン」と呼ばれる独自通貨(簡単に言えばポイントのようなもの。トークンからお金には代えられない。)が発行されるんだ。

トークンハウスはその発行されたトークンを使って泊まることができるという仕組みになっているんだよ。

 

トークンハウスが創出する価値

 

トークンハウスは資本主義をアップデートしたカタチ

 

すべての人に賛同者を、そして居場所を

今のチャレンジしづらい世の中に必要なのは、ミッションにも含まれている「賛同者」であり、「居場所」だと思っている。(中略)チャレンジしようとしても、引き止められる。いや、そもそも自分がやりたいことにチャレンジしている人が周りに少ないので、その思考に至ることすら難しい。もし頑張ってチャレンジしても、失敗したら、嘲笑される。

だからこそ、チャレンジしようとしても、誰にも止められない。むしろ背中を押してくれる。そして失敗しようが、成功しなかろうが、価値観が近い仲間もいるし、生活もできるセーフティネットがある場所。

 

そんな居場所を作っていくことが僕たちのミッション。世界中に。

大介さんのnoteから

 

「すべての人に賛同者を、そして居場所を。」

ぼくがトークンハウスコミュニティに加入したいなと思った一番の理由が、この掲げられたミッションが強烈に心に残ったからなんだ。

居場所は自分で選ぶことができる。自分がほんとにいたい場所はきっとある。

こんなあったかいメッセージが交わされるコミュニティって素敵だなあって思うんだ。